富士学院のポリシー

予備校選びは、大学受験の合否に関わります。
だからこそ、いい加減な所は選びたくないですよね。
東京・名古屋・福岡などに展開をしている医学部予備校、富士学院。
この予備校はどういった予備校なのか、ここではそのポリシーをご紹介したいと思います。

富士学院は学校の原点と言える「教え、育む」教育を実践しています。
予備校として当たり前の姿勢ではありますが、しかしその当たり前のことをおろそかにしないのが富士学院。
生徒の成長をサポートしてくれます。

学びたい、合格をしたい。
その思いに応えられるよう、この予備校では最高の学習環境が整えられています。
プロフェッショナルな講師、長年の実績によるノウハウ、入試の最新情報。
医学部合格に特化をした環境が用意されており、勉強の効率を高めてくれます。

富士学院は浪人生だけではなく、現役の中高生も受け入れています。
何が何でも現役合格をしたい、そんな人もこの予備校の門を叩くことでその可能性を高めることが出来ます。
浪人生の熱意や真剣な空気感は、現役学生にとっても大いに刺激となるでしょう。

優れた授業は、優れた講師がいなければ行うことは出来ません。
この予備校では講師採用にあたり厳格な基準を定めており、医学部受験のスペシャリストだけが集められています。
これまでの勉強に行き詰まりを感じていた人も、そうしたスペシャリストによる授業を受けることにより道が開ける可能性があります。

この予備校は常勤講師の数が多く、また職員の数も豊富です。
そのため生徒一人一人の状況を把握しやすい環境にあり、質問や相談にもすぐに対応をしてくれます。
これにより、この予備校をより勉強に集中しやすい環境に作り上げています。

いかに講師や職員の数が豊富でも情報が共有出来ていなければちぐはぐとした指導になってしまいますが、この予備校では独自の管理システムによりスムーズな情報共有が為されています。
学習面だけではなく生活面の情報共有もされており、それぞれが指導に活かされています。

富士学院は東京だけではなく名古屋や福岡にも展開をしていますが、いずれの校舎もフランチャイズではなく直営校となっています。
ビジネスに偏らず、一人一人の生徒をしっかりと育て上げる。
そのような意気込みの現れではないでしょうか。

いかがでしょうか。
この予備校では、こうしたポリシーのもとに指導が行われています。
相談や資料請求は、公式サイトより随時受け付けられています。